11「休みの日もお出かけが減っちゃいました」という居心地

札幌市東区I様

落ち着いたトーンの木目で統一されたフロアや建具、そしてインテリアが、最初は「明るいトーンの木目と悩みました」との声が信じられないくらい穏やかに流れるこのご家族の空気に馴染んでいる。

 

自分たちにしっくり来る風合いを探すために豊栄建設のモデルハウスを何箇所も回った末に辿り着いたこだわりの質感だ。その際参考になったのが里塚モデルと稲積パークヴィレッジのBasicモデルだったとのこと。

 

ダークなトーンの木目をふんだんに使っていながら吹抜上部を含めて、計画的に配置された窓のお陰で、屋内は非常に明るいひかりに満たされている。

 

 

フルフラットのオープンキッチンはダイニング、リビングが見渡せる人気の配置に加え、お子さまの遊び部屋としても機能している和室もすぐとなりで家族がひとつの空間にいることを常に実感できる。

 

家の中でも元気に遊び回れる空間のお陰で家族揃っての外出よりも家にいる楽しさが勝り、引っ越してきてからはお出かけの回数も減るくらいとの言葉に、新しい住まいの満足感が感じられる。

こだわりぬいたからこそ得られた、家族の特別な時間だ。

大きな窓と吹抜から注ぐ陽光でリビングは陽だまりの空間に。

キッチンに隣接するダイニングとその先のリビングは一直線の配置に。
いつでも家族の気配を感じることができる。

キッチンの背後にある棚は収納とキッチンカウンターを兼ねて。
食器類の収納はもちろん調理家電などを来客の際隠せるのがポイント。

無垢材のフローリングの色に合わせて階段の踏み板もチョイス。
アイアン調の手すりも木の風合いによくマッチしている。

リビング上部に設けられた吹抜は、室内の開放感と同時に明るい日差しを家族の上に届けてくれる。

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