家に帰ればゆったりと安心してくつろげる、ジャパンディインテリアが魅力の住まい。温もりのあるデザインと機能性が調和した、落ち着きのある空間が広がっています。


ゆとりある玄関には、空間を引き立てるアクセントクロスを採用。リビングへ向かう動線とユーティリティへつながる動線を分けることで、帰宅後の動きもスムーズな間取りです。



リビングに入るとまず目に入るのは高天井のあらわしの梁。空間をより広く、ぐっと引き締めて見せてくれます。LDKは2面採光なので、1日中明るい光をリビングに運んでくれます。

キッチンに立てば、リビングや和室を見渡せるプランです。全体的にやさしいグレーなどナチュラルな色合いを多く使ったインテリアは、過ごすご家族の気持ちもやさしく穏やかにしてくれます。

リビング横のタタミスペースには、空間をゆるやかに仕切る木格子を採用。完全に仕切ることなく、家族の気配を感じながら、それぞれが思い思いの時間を心地よく過ごせます。

和室の天井には洗濯物を干せるようにパイプが設置されています。窓にはカーテンではなく和紙ブラインドを使いました。和紙を通して外からの明かりをやさしく室内へ落としてくれます。



和室からウォークインクローゼット、ユーティリティへとつながる回遊動線を採用。家族みんなが使いやすく、毎日の暮らしにゆとりを生み出します。


こだわりの照明がやさしく空間を照らす、上下で貼り分けたアクセントクロスが印象的なトイレ。




木目とやわらかなグレーでまとめた、ナチュラルなカフェ風キッチン。オープン棚やキッチン前のニッチには、お気に入りの雑貨や食器を飾り、自分らしい空間づくりを楽しめます。

キッチン奥のパントリーには、リビングまわりの細々した雑貨類や買い置きなどがたくさん収納できます。

さらに奥へ進むと、自分だけの書斎・趣味スペース。ほどよい独立感があり、自分時間をゆったり楽しめます。

おしゃれな室内窓が、住まいのアクセントに。デザイン性と開放感を両立しています。







